選挙がらみということで。公明党は何度も在日外国人参政権付与法案を国会に出している。これは断じて許される問題ではない。そもそも民主主義国家とは国民が統治するもの。この場合国民とは国籍所有者だ。現代国家では国籍は金よりも重い存在。そんな国籍の価値を下げようとするのがこの法案だ。権利とは義務に付随するものであり義務を負わなくてもいい外国人に権利を与えるのは国民を無視した国権の横暴といわざる終えない。
テーマ:選挙 - ジャンル:政治・経済
- 2005/08/15(月) 22:43:55|
- 内務
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